離島で働く/前から気になってた「情報センター」って何? 離島に吹く新しい風

利島

良い面は裏返すと悪い面。長所短所は表裏一体。

エビや野菜がもらえる。←返さないといけない。

300人の島民はみんな顔見知り。子供も皆の宝←濃密なコミュニティに馴染めるか?

居場所、役割がやりがいがあるという捉え方





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でもそれは若い人限定、経験ノウハウのある人限定でしょって感じ。

都会の就職事情と同じです。

反対に言えば若い人にはチャンスだ。

ただキャリア形成に大事な時期だから失敗すると痛い。

 仕事の探し方に役立つ情報

日本離島センター

募集の多い仕事

介護(薄給、きつい)

漁師(漁業というと馴染みが無いので「おっ」と思うが、ブランドがないとキツくて儲からない。その島の漁協のブランド力は調べたほうが良い。)

役場役員(売上、観光客誘致能力がある人限定)

保育士(薄給)





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 バラ色の生活をゲットできる人できない人。

農業と同じで調べると厳しい現実、夢のない話が待っている。

自分には切り開いていく能力が普段からあるよ、コミュ力があるよという人にはオススメ。

どこでも求められる能力は同じ。

基礎スペックがあってその上で田舎暮らしでのんびり、華美な消費をしたくない人向け。

「食べ物がなければ気にせず畑に入って明日葉取っていい」という話。

アシタバ食べたことありますか?激マズです。好みが分かれると思いますよ。お腹なんて膨れません。

なんかネガティブなコメント満載になってしまいましたが、

色々知っているだけにお節介でした。

日本離島センターやクラウドソーシングで、百聞は一見に如かず。
実際はどうなのか覗いて楽しい自然いっぱいの生活を実現してください。





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